10年振り位の再会。ちゃんと生きてる個体があるのだ。 しかもオーナー様の愛情がタップリ注がれた914-6。 ワーゲンのエンジンでは無く、ちゃんとポルシェのエンジンがミドにレイアウトされた 本物がっ!? 購入出来ない我が弟は当時カルマンギアを愛してましたが(笑) ポルシェ914-6 まだまだ色褪せない魅力を放つクルマですね。
スーパーカーブームで心躍らせた少年も今や、おじさんに(笑) あの頃の夢も・・・そろそろ手が届く処に。 ビンテージフェラーリになる前に手に入れるのが最良かも? 久々にフルオリジナルの良質フェラーリ308GTBを魅せて頂きました。
てすと。写真またUPします。